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<title>沖縄アコギ好き親父のブログ</title>
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<description>小学校五年生の時（1965年）に親父が突然エレキギターを買って来た事をきっかけにして、ずっとギターを弾き続けています。今は流石にエレキは弾きませんが、アコギを引き続けています。ギターが縁で知り合った素晴らしい友人達と、あちこちで演奏しています。時々ギター収集病が発病します。ギターや機材に関して質問等が有りましたら、気軽にメッセージ下さい。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 00:21:10 +0900</pubDate>
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<title>hands WEB magazine より壽屋音次郎さん</title>
<description>hands WEB magazine と言うウエブサイトで壽屋音次郎さんの事が紹介されていましたので転載させて頂きます。壽屋音次郎インタビュー0Posted by hands staff on 2010 年 2 月 22 日 – 9:38 AM Filed under 1.Artist List, 2.Interview, 壽屋音次郎 中学2年生のころに音楽に出会った瞬間から音楽人になった壽屋音次郎のヒューマンストーリー巧みのトーク述と人間味のある音で聴く人を魅了するソウルシンガーに迫る!!大阪人ならではのトークのうまさ。そして、音楽への愛情が半端なく大きい壽屋音次郎。あるきっかけで沖縄に来てから今年の4月で3年目。周囲の人から、音次郎さんの愛称で親しまれ自らが営む“Bar Chapitre Deux”には音次郎さんと音楽を心のよりどころとするお客さんがよく足を運ぶ。決してまっすぐとは言えない道のりを歩んできたにも関わらず歪みをまったく感じさせないその人柄に誰もが引き込まれ音次郎ワールドへとはまっていく—。味のある人柄、そして味のある音楽とはまさにこういうことか! と納得させてしまう壽屋音次郎。その音次郎さんの計り知れない魅力に迫ってみた。【 偶然が重なった音楽との出会い 】— いちばん最初に音楽をはじめたのはいつだったんですか?音次郎 こんなこというのもあれですけど、家が極度の貧乏だったんですよ。だから、最初の音との関わり方もキャバレーとかで生バンドのギターリストとして関わる…っていう感じでしたね。中学2年生のときに（笑）。水商売の場所やからやっぱりいい人ばっかりが集まる場所ではなかったけど音楽だけは純粋でした。みんな実力はあるけど子どもができてにっちもさっちもいかなくなったりした人たちがそれでも音楽をやりたくて最終的に集まってくる場所やったんですよ。そんな場所で、先輩から「お前はまだ中学生でこれから夢があるんやから早くこういうお店から出れるような活動をせなあかん」って言われて…。だから、いい意味でプロ意識を芽生えさせてもらった場所なんですよね。それに、いい具合に夢も持てたし。— では、音次郎さんの原点…と言ってもいい場所ですね。音次郎 そうですね〜。あと、そこではもう一つ貴重な体験をしてるんです。僕からしたら、もう夢のまた夢の人、レイ・チャールズっていう人が大阪にライブで来はったんですよ。どうしてもライブに行きたかったんですけど、当時6500円もするチケット代を出せるわけもなく昼間にリハーサルをしているかもしれないと思って会場に行ったけど聞こえるわけもなく、キャバレーに戻ったんです。そしたら、その夜に50人ぐらい引き連れてレイ・チャールズがやってきて（笑）。そこにいたプロモーターの人に今日の一部始終を話したらそのままレイ・チャールズに伝わってしまってレイ・チャールズに「Hey, Boy! 」って呼ばれたんですよ。緊張と感動でガチガチになりながら近寄って行ったら目が見えないから顔を触ってくれて…。あの頃は今と違って純粋やったから涙がポロポロ出てきて号泣してしまって…。そのあとにピアノの前のボックス席に座らされて一曲まるまる歌ってくれたんですよ。そのときの感動はもう何とも言えないものでいつか自分もどんなお客さんが来ても受け入れて心に響く音楽が満ちているお店を持ちたいと思ったんですよね。僕と同じように音楽を聴いて心を動かせられる場所を作りたかったんです。で、夢が叶って、“Bar Chapitre Deux”があるんです。— それから、沖縄に来る前は何をされていたんですか?音次郎 生まれも育ちも大阪で大阪市役所で公務員を18年していました。で、公務員なので出演料とかをいっさいもらわずにライブをやっていたんですがシカゴブルーステップフェスティバルっていうイベントのオファーをもらったときはさすがに大きなイベントだったので出演料が発生する…ってなって公務員の仕事を辞めたんですよ。音楽活動的には、ニューヨークに行ってノラ・ジョーンズと一緒にツアーを回ったりシカゴでのイベントに出させてもらったりアポロシアターであったアマチュアライブで優勝したりもしました。差別もあったりするところやけどいいものはちゃんと評価してもらえる場所やって気づかされましたね。— 沖縄に来るきっかけって何だったんですか?音次郎 実は、結婚する10日前に10年以上付き合っていた彼女を交通事故で亡くしてるんです。大阪で出会ってはいるんですが沖縄出身の子だったんですね。で、2007年が13回忌だったんですがそのときに彼女の両親から「英尚くんに13回忌になったら一部骨を渡そうって思ってたの。やんばるに行って骨を流して、自分自身でけじめをつけてきなさい。そして、彼女ができたとか結婚するって報告ができるまで家に来たらいけない」って言われたんですね。そういう事情があって沖縄に来て…。そのときに見た海の青さに感動してしまってもうちょっと沖縄を知りたい、お店を作ってもうちょっと沖縄にいよう…って決めたんです。久茂地みたいな人が集まる場所ではないけど人がたくさん行き来しない場所だからこそこのお店が目当てで集まってくれるお客さんもいるからうれしいですね。本当に音楽が聞きたくて集まってくれるお客さんがいるので…。だからこそ、流行ってはいないけど、2年もこのお店を続けられているしちっちゃいころの店を持つっていう夢も叶ってるし。音楽をやりながら、生活ができていることにすごい感謝しています。【 さらに音楽との結びつきを深める出来事が… 】— 去年、脳梗塞で倒れられたとのことなんですが…。音次郎 去年の夏頃に脳梗塞を起こしてお店で倒れて、死んでもおかしくなかったのに不幸か幸か、倒れてから何時間か経ったあとに目覚めたんですよ。けど、体が半分動かないからほふく前進をして携帯のところまで行って救急に電話して救急車が到着してから下のお店の人もかけつけてくれて…。で、その人に「ごめんね。お店のカギだけ閉めといて」って言ったっきり三日三晩、意識不明だったんです。だから、「あのとき目覚めてなかったら、死んでたよ」って言われました。直後は喋れないし、ビートたけしさんが昔、事故にあったときのような顔にもなってたし。今でも、まだ完全に指がうまく動かへんから、スライドしかできないんですよね。だから、毎日リハビリに行って、雨の日も風の日も那覇と金武を自転車で往復してるし…。90kmがノルマなんですよ。まだまだですけど、半年でなんとかここまで回復できたので…。— そこまでリハビリをがんばれるのはなぜですか?音次郎 自分にとって音楽は何にも代え難いものというのもあるけど大きいことを言えば、ソウルミュージックとかリズム&amp;ブルースをやってる人間って音楽そのものが“約束”なんです。ライブで音を聴かせるだけじゃだめなんですよね。お医者さんには、「もう動かないから諦めなさい」って言われたけど「ライブをして音楽を届ける約束をしているから、キャンセルはしない、絶対やるんだ! 」っていつも言っていました。だって、スケジュールも組んでチケットも売ってくれてお客さんも呼んで待ってくれているに、体の調子が悪いからとか風邪をひいたからって絶対キャンセルなんかできないでしょ!? 来てもらった人には納得して帰ってもらいたいし。そうして、単に楽曲が伝わるだけではなくて楽曲が持つスピリットみたいなものも一緒に伝わって広まってくれるとうれしいなと思っているので…。— 今までの経験を踏まえて、音楽をする上で大事だと思うことって何ですか?音次郎 僕は、ギターの弾き方は教えてもらうんじゃなくて聞いて覚えて感覚で弾きはじめたので、いまだにどのコードを弾いているか分からないんです。だから、自分の指しか信用してないんです。そして、自分の音楽は直接聞いてもらうかファンの人とかがアップしてくれるYou Tubeの動画を通じて揺さぶるものがないとあかんって思っています。音楽をする人っていうのは、実力があることはもちろんやけどセルフプロデュース力とマネジメント力がないとプロって言ったらあかんって思ってるんですよ。実は押尾コータローと幼なじみなんですがお互い刺激し合ってここまできた感じはありますね。テープで聞かせるんじゃなくて、一緒にオーディションに行って「一曲でもいいからやらせてください」って言って、相手にやらせざるおえない状況に持っていって、いいものを聞かせる! みたいなことをしていました。僕はポピュラリティってことを考えてなくて自分がやりたい音楽をやらないと意味がないって感じていますし。【 沖縄とのこれからの関わり方について… 】— 沖縄に来て音楽のスタイルに何か感じたことはありますか?音次郎 沖縄に来て今年の4月で3年目になりますが沖縄に来ていちばん嫌いなのは、“なんくるないさ”なんです。音楽だけは、「まぁええやん」はやめてって思うんですよ。音楽に携わってないお客さんには「音次郎さんも好きやけど、モーニング娘。も好きやねん」って言われるのはいいんですけど、音楽に携わっている人からは絶大なる信頼や尊敬をされていないと音楽をやっている意味がないと思っているんです。押尾コータローでも、大きいところでライブをやったりして僕よりも確実に儲けてると思うんですけど帰るときに「音次郎がうらやましい」って言って帰るんですね。何がうらやましいのか分からないですよ? でも、僕が変わってないからだと思うんです。もちろんいろんな影響を受けたりはしていますが僕自身が変わらないんです。あほなことを言うときも本気、歌を歌うときも本気なので。— 今後、沖縄でどのように音楽と関わっていこうと考えていますか?音次郎 沖縄の音楽を盛り上げたい、レベルを上げたいって思っています。“なんくるないさ”って言わず、“なんくるないさ”よりもいいものを作ってほしいですね。音楽ってなくても生きていけるけど、ないと生きていけない僕なので伝える情熱みたいなものがなくなったら大阪に帰るしかないな…って。今はここでお店をやって、音楽をやって、ライブをちょこちょこやって…っていうことに幸せを感じているので、みんなをハッピーな気持ちにさせたいです。脳梗塞で倒れたとは思えないほど、軽快なトークでたっぷりと話を聞かせてくれた音次郎さん。今でも、毎日リハビリのために自転車に乗って那覇と金武を往復している…と聞いたとき思わず「冗談ですよね!? 」と聞いてしまうほど、さらっと言ってのける音次郎さんに一体その強さはどこからくるんだろう…と、思いながらインタビューを続けた。しかし、頭の片隅ではその答えは出ていた。言うまでもなく、音次郎さんの音を聴くことを、心待ちにしているファンがたくさんいるからだ。だからこそ、驚異的な復活を成し遂げ以前にも増して上質の音楽を届けられるようになったのだ。「自分がやりたい音楽をやらないと意味がない」と語った音次郎さんの言葉が強く印象に残ったインタビューだった。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 21:31:44 +0900</pubDate>

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<title>ハワイの質屋さん　PAWN SHOP</title>
<description>僕はリサイクル屋や質屋で掘り出し物を探すのが大好きです。ハワイに来てリサイクル屋は何軒か見つけましたので質屋さんを探す事にしました。一軒目の質屋さんです。アメリカでは質屋の事をPAWN SHOP（ポーンショップ）と言います。場所はアラモアナショッピングセンター近くに有る旧ダイエー、現在はドンキホーテの傍です。カラカウワ通り沿いに有ります。この質屋は前回も行ったのですが、ギターに関しては殆ど安物ばかりです。目に付いた物と言えば、KAMAKAのテナー八弦ウクレレのみです。MARTINは無いのかと聞いたら殆ど入って来ないとの事です。オーデイオ関係、ダイビング関係、デジカメなど質屋と言うより、場末のリサイクル屋と言う感じです。そう言えばKAMAKAのウクレレは750ドルでした。ハワイは楽器の中古価格も高いです。先ほどの質屋さんから、ワイキキよりに歩くとすぐに目に付きます。ほの暗い雰囲気が、とてもマニアックで気持ちも高まりますが、楽器に関してはやはり安物ばかりです。質屋さんでお宝をゲット出来る事は滅多に無いのですがそれでも通い詰める事が大切です。ここの質屋さんでは撮影許可を貰おうとしましたがあっけなく返事はNOでした。ハワイに何度も行って観光地回りの飽きた方はぜひ、行って見て欲しいです。お宝に偶然に出会うかもです。</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 07:58:25 +0900</pubDate>

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<title>ハワイのリサイクルショップでアロハシャツをゲット！！（２）</title>
<description>＊SAVERS（セイバーズ）ワイキキから52番のバスに揺られて20分位でダウンタウンに、セイバーズは、有ります。ここのショップもかなりの広さで、びっくりします。どちらかと言うレデイスがメインですがアロハシャツに関しては、充実しています。値段は、グッドウエルよりも高めです。お宝度、値段で比べたら、グッドウエルをお勧めします。取り合えず、ここでは三枚のアロハシャツをゲットです。結局、その日で13枚のアロハをゲットしました。観光メインでしたら、もっと色んなショップに行けたのですが今回は、仕事がメインですからまあ、これでも大満足です。</description>
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<category>出張</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 18:19:59 +0900</pubDate>

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<title>ハワイのリサイクルショップでアロハシャツをゲット！！</title>
<description>僕は年中アロハを着ています。マイナス12度の韓国でも、ダウンジャケットの下はアロハ1枚です。それだけにアロハシャツは何枚有っても足りません。僕はビンテージ物などは興味有りませんしTシャツ感覚で、リサイクルショップや古着屋に好みの物が有れば、何枚でも買います。ですが、最近、日本ではアロハシャツが流行って無いせいか中々良い物に出合えません。今回、仕事以外の目的の一つに本場のアロハシャツをリサイクル屋で大量にゲットする事でした。ハワイで、観光客相手のお店で高価で購入するのも芸が無いのでレンタルサイクルを借りて、郊外のリサイクルショップを回りました。女性の方もアロハシャツ以外にもお宝が格安で有るのでハワイに来たら、ぜひ行って見て下さい。＊Good Will（グッドウエル）オアフ島内に7店、ハワイ島のヒロに1店を構えるリサイクル･ショップ「グッド･ウィル」。この経営母体となる「グッド･ウィル･インターナショナル」は世界的に大きな非営利団体のひとつで現在はアメリカ国内だけでなく世界中に200以上のグッド･ウィルの組織があります。このグッド･ウィルの経営目的は、障害者や生活保護を受けなければならないなどの理由で生活が困難な人達が、最終的に経済的に自立するのを手助けすることにあります。グッド･ウィルでは、就業に必要なスキルを身に付けるトレーニングを通じてグッド･ウィルでの雇用も積極的に行っています。そして利益の大半は、職業トレーニングや従業員の給料として使われます。＊Good Willの店内の様子店内に所狭しと並んだハンガーラックに沢山の洋服が並んでいます。ボランテイア団体の経営だけ有って、値段も激安です。アロハシャツが7ドル位で購入出来ます。店内はメンズとレデイスの二つの大きな部屋に分かれています。メンズのコーナーも、充実しています。流石ハワイだけ有ってアロハシャツが大量に！！僕はこの日、このお店で４枚のアロハをゲットしました。レデイスコーナーはメンズの8倍位の広さです。ハワイですから、軽衣料しか有りませんが何人かの日本女性が、真剣に選んでいました。   ●グッド･ウィル･ハワイ◎ベレタニア店場所：1075 South Beretania Street　Honolulu, HI 96814電話：(808) 521-1798営業時間：9:00-19:30（月～金）、9:00-19:00（土）、9:00-17:00（日）◎カイムキ店場所：3638 Waialae Avenue Honolulu, HI 96816電話：(808) 737-3284営業時間：9:00-19:30（月～金）、9:00-19:00（土）、9:00-17:00（日）◎ヒロ店場所：500 Kalanianaole Avenue, Suite 1　 Hilo, HI 96720電話：(808) 961-0307営業時間：9:00-17:00（月～金）、11:00-16:00（土）、9:00-17:00（日）◎カイルア店場所：629 Kailua Road　 Kailua, HI 96734電話：(808) 263-9312営業時間：9:00-18:00（月～土）、9:00-17:30（日、祝）  </description>
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<category>出張</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 17:57:50 +0900</pubDate>

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<title>ハワイに居るぞ～　ハワイのギターショップ（４）</title>
<description>＊MARTIN OM-18GE日本でも絶大な人気のOM-18GEです。表板がアデイロン、バックサイドがマホです。戦前のモデルの復刻版でペグがバンジョーペグです。レギュラーモデルとの違いはブレーシングがフォワードスキャロップで軽く爪弾くだけでも良い音がします。フィンガーピッカーに、とても人気が有ります。＊MARTIN J-40 CUSTOMJ-40はMARTINとしては比較的新しいモデルです。ボデイサイズは００００タイプで。ボデイのボトム部分はDタイプより大きくボデイトップはDサイズより小さいです。その分、くびれが深く弾き心地が良いと言われています。ボデイの厚みが０００サイズと同じなのでレスポンスも良くフィンガーからピッキングまでオールマイテイなギターです。このモデルはCUSTOMで、レギュラーモデルとの違いはバックサイドがローズウッドでは無くハワイアンコアです。＊MARTIN 00ー18V＆MARTIN OOO18GE手前が00-18Vです。戦前モデルの復刻版で、ボデイサイズが000サイズより一回り小さいです。弾いた事が有りますが、マイク乗りが良くフィンガープレイ用としてはキラキラと素晴らしい音がします。後方が000－１８GEです。000サイズはスケールが小さくDタイプやOMサイズよりテンションが弱いので弾き易いです。フレット幅も短いので手の小さな人にも容易に扱えます。このモデルはアデイロントップなのでレギュラーモデルに比べて粘りの有る芯の太い音がします。＊MARTIN 00-21 1967年製ハワイに来て初めて見つけたビンテージギターです。1967年製の00－21です。60年代ですから、勿論、サイドバックはハカランダです。12フレットジョイントで隠れたファンが居ます。値段は4990ドルですから、特別安いとは思えません。僕は近年物の00－21CUSTOMを持っていましたが音質うんぬんより、弾く時に非常に持ちにくく早々に手放してしまいました。後は省きますが、GIBSONの近年物のレギュラーモデルも品揃えが充実していました。ハワイに行く機会が有ったら、ぜひお立ち寄り下さい。楽器屋の写真撮影の際は、きちんとスタッフの方に許可を得ました。</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 17:01:30 +0900</pubDate>

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<title>ハワイに居るぞ～　ハワイのギターショップ（３）</title>
<description>＊Taylor 814CE メイプルTaylorの814CE の　バックサイドがメイプルのタイプです。僕はサイドバックがローズタイプの814Cを持っていますがマーチンのように倍音は出ませんが粒立ちの良いとても扱い易いギターです。サイドバックがメイプルってギブソンのDOVE位しか弾いた事が有りませんが、骨太の音が出そうです。＊MARTIN OMC 28 LJ僕が最も注目している、ローレンスジュバーモデルが有りました。MARTIN社のCUSTOMラインの物です。僕はこのモデルのバックサイドがマホガニーのOMC-18LJを２本持っています。このモデルは、恐らくサイドバックがハカランダと同レベルと言われるホンジュラスローズウッドが使われています。値段は4700ドル位ですから日本で買うより、かなり買い得だと思います。あっ言い忘れましたがアメリカのギターショップは結構値段の駆け引きが凄いですからプライスが正札の場合遠慮無く交渉すべきです。＊MARTIN D-28（誰かのシグネイチャーモデル）ナット幅、表板のアデイロンダック、ボデイ周囲のヘリンボーンなどからD-28 MARQUISと思いましたがハイフレットに誰かの名前が彫られています。最近のMARTINはエリッククラプトンモデルで大成功を収めて以来、乱発気味です。余りに種類が多過ぎて覚えきれません（涙＊MARTIN D-41SPECIALこの写真を見て、D-45VかD42と思われた方は立派なMARTINフリークです（笑でも残念ながら、このモデルはD-41のスノーフレイクス、ポジションマークをD42と同じ物に変えたモデルです。昔はD-41とD-45の価格差が30万以上有ってオフコース時代の小田さんと鈴木さんはD-41でした。しかし、今は、その中間のD-42が有ります。</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 14:22:23 +0900</pubDate>

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<title>ハワイに居るぞ～　ハワイのギターショップ（２）</title>
<description>アイランドギターの一番奥の部屋にはMARTIN,GIBSON,Taylorなどのレギュラーモデルからカスタムモデルまで並べられています。ここは、以前行った時はロープが張って有って一声掛けてロープを外して貰って入る感じでしたが今は、入室の際は声を掛けてねみたいな張り紙が貼って有ります。スタッフに入室して良いかを聞くと優しい態度でどうぞと言われました。入ってすぐの右壁面は各社の15万円以上のエレアコタイプがずらりと並んでいます。取り合えず、興味が有ったモデルのみをアップします。品番等は後で書き込みします。＊MARTIN DCー16BTE AURA僕がMARTINのエレアコタイプに搭載されているピックアップで一番優れていると確信しているFISHMAN AURAがマウントされている一番格安のモデルです。表板はスプルース、サイドバックがサべりの単板です。ピックアップ搭載として、格安なのはネックジョイントがボルトオンだからだと思います。ネックジョイントは、テイラーやコリングスにも採用されていますので、音質面で著しく劣る訳では有りません。むしろ、メインテナンスがし易く、ボデイ浮きやネック起きなどの深刻なリペアも簡単に出来ます。＊MARTIN DC-28 AURAマーチンのD-28にカッタウエイを施しFISHMAN AURAをオンボードで搭載したモデルです。最近のMARTIN社はTaylor社のピックアップ搭載モデルの好調さに刺激されたのか、沢山のモデルがラインアップされていて品番を調べるのも大変です（涙僕は、DC-AURAと言う上位モデルを最近手に入れましたがラインを通した音は素晴らしいの一言です。＊Taylor 314CEアメリカでアマチュアからプロに至るまで最も売れているTaylor社のピックアップ付きモデルです。ハワイで何か所かでバンドの演奏に遭遇しましたが殆どがTaylorのギターをラインで使っていました。ネックグリップが絶妙な弾き易さでハイフレットに行っても太く無いのでストレスが有りません。エレキからの持ち替え組にも最適だと思います。＊MARTIN OMC28ーAURA↑僕が最も興味が有ったモデルです。OMタイプをカッタウエイにしてピックアップには、僕が最も優れていると思うFISHMANのAURAと言うモデリングタイプのピックアップが採用されています。欲しいとは思いましたが所有ギターの本数を整理しているのでそれが完了してから、考えます（笑＊MARTIN GPCPA1以前、当ブログで紹介した、MARTINの最新モデルです。テイラーに酷似しているとMARTINファンは思うでしょう。その中でも当モデルはおとなしい方ですがテイラー似のポジションマークを何とかして欲しいです。＊Martin GPCPA1のオンボードピックアップのコントロール部コントロール部も何となくテイラーに似てます。左に一個有るのはチューナーのデイスプレイ部右の二個は、ボリュームとトーンコントロールです。デイスプレイは古い電卓の表示のように赤い文字が浮かび上がり、アナログな感じぷんぷんですが何かしらわざとらしく、僕は好きでは無いです。以上、興味が有るエレアコを何本か紹介しましたが今の円の価値だと、日本で買うより多少安いかなって感じです。僕が大学生の頃はアメリカでは日本で買う半額で手に入りましたが最近は、それほどの差は無いようです。昔は、一ドル360円ですから、当たり前ですよね（笑</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 16:10:44 +0900</pubDate>

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<title>ハワイに居るぞ～　ハワイのギターショップ（１）</title>
<description>今回のハワイ行きは仕事がメインですが僕のブログの題名通り、沢山のアコギ好きが覗いて下さっていると思うので以前何度か行った事が有るワードウエアハウスの２階に有るアイランドギターに行って来ました。このショッピングセンターは久しぶりに訪れましたが全体に廃れがちで、２階に上がると殆どのテナントがクローズ状態で目指すアイランドギターが今でも存在するのか不安でしたが、ちゃんと奥に有りました。このショップはメインルーム以外に五つのコーナー部屋に分かれていて向かって左のコーナーはエレクトリック関係右の方は二つのアコギコナーが有ります。MARTINなどの高めのギターは店の一番奥のコーナーに有って一声掛けて入る感じですがスタッフの方達は親しみ易いので安心です。写真撮影も気軽に許可を頂きました。こう言ったショップでは、必ず撮影許可を得て下さいね。最低限のマナーだと思います。お店に入って手前の右コーナーに有るアコギ関係はエントリーモデルや廉価品が殆どです。エピフォン、テイラー、マーチンなどの２万円から10万円以内位のギターが殆どです。二つ目のコーナーも似た感じなのでパスして期待の奥の部屋に突撃です。あっ同行のスタッフと食事に行く時間なので続編は、後ほど（汗</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:39:31 +0900</pubDate>

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<title>ハワイに居るぞ～～</title>
<description>今回の沖縄の滞在は五日間ほどでした。毎日のように、首里に有るアルテ崎山さんに行っていました。メニューはすべてお任せですがアルテの美也子さんは、僕の好物を知りぬいていて毎日、美味しい料理を出してくれます。今回もアルテのイベントの歌声に参加させて頂いて大先輩の方々と大声で参加させて貰ったりだんぱち彦さんのファミリーライブの練習に立ち会わせて頂いたりと、楽しい時間を過ごさせて頂きました。今はハワイに来ています。ハワイ時間で朝の七時です。起きた時は、曇り空で、がっかりしましたが朝日がワイキキ方面を照らしていて、とても綺麗です。ハワイは意外と来てなくて、今回で三度目です。この不景気に何て流暢なと思われるかもしれませんがこの旅行の目的は夏物のファッションのリサーチです。ハワイは年中暖かいので世界中のブランドSHOPも最新の夏物を揃えています。後は日本から旅行に来た観光客の服装も貴重な情報源になります。ハワイに来る度に思うのですが日本人の観光客は、老若男女を問わず、凄まじく多いです。アラモアナ辺りのショッピングセンターを覗いても日本に居るような気がします。今日は二日目ですが、時差ぼけも、すっきりしたので早朝から、夏物のファッションの情報を求めて出発です。とは言っても、このブログは沖縄アコギ好き親父ですからハワイのギターショップも、早速チエックしたいと思います。PAWN AHOP（質屋）も覗いて見たいと思うのでギター好きの皆さんは、期待してね（笑</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 02:29:49 +0900</pubDate>

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<title>親友のFENDER JAZZ BASS　1971年製</title>
<description>僕は大学生の頃、埼玉の鉄工所で必死にアルバイトをしてアメリカに初めて行きました。目的の一つは憧れのMARTINギターを買う事でした。アメリカに行く事を友人に話すとついでにFENDERのJAZZBASSを買って来るよう頼まれました。そして購入したのが、1971製のJAZZBASSです。ネックジョイントのプレートが四点止めで今ではビンテージとして、かなり値段が高騰しています。あれから40年近く経って、友人が処分したいとの依頼を受けたので我が家に持って来て貰いました。昔から、彼は楽器をとても大切にするタイプなのですがケースを開けて見て、びっくりしました。何と、デットストック状態と言っても良い位ピカピカなのです。あんなに細いネックなのに、真っ直ぐで電気系統も問題有りません。せっかく大切にして来た楽器なので高値で売れるよう、色々調べて東京の中野に有る、ビンテージギターショップにお願いしました。厳重に梱包して、その楽器屋に送ってしばらくするとオーナーから電話が有りました。依頼のJAZZBASSなのですが18万位が相場ですね。あの、このBASSは新品同様ですが1971年製なんですよ。えっちょっと待って下さい。あっ本当だ！！凄いですね！！オーナーと相談して、委託に出す価格を決めてお願いする事にしましたが即売でした。勿論、もの凄い高値です。友人もとても喜んでくれました。彼のBASSを預かって、びっくりした事がもう一つ有ります。アメリカで購入した時の領収書が出て来たのです。僕がアメリカに行った頃は日本円の持ち出し制限も有ったり楽器などを、日本に持って帰る時はかなり高い関税が掛かったのです。時効だから書きますが、関税逃れの為にこのBASSをUSED MODEL（中古品）として領収書に２９６ドルと書いて貰ったのです。本当の値段は、はっきり覚えていないのですが日本円で１３万位だったと思います。その当時の僕の拙い英語力でよくもそこまで出来たと今更ながら思います（笑35年以上持っていたのですが金利を考えても相当な高値で売れたのですが楽器を大切にする彼ですからきっと楽器の神様が応援してくれたのでしょうね。今でも覚えていますがあの当時、MARTINのギターとこのJAZZBASSを担いでアメリカから帰って来る時は重くて、さすがに辛かったです（笑</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:29:02 +0900</pubDate>

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<title>二人との楽しい出会い（２）　サンルーフさん</title>
<description>夜からは、久しぶりにブログを縁で知り合ったサンルーフさんが僕のマンションに遊びに来ました。勿論、ブログで紹介したラリビーのアコギ持参です（笑僕が紹介したリペアマンの小野君によって完璧に調整されたギター弾かせて貰いましたが素晴らしいギターでした。ナット幅は幾分広いのですがネックがMARTINに比べて薄くローフレットからハイフレットに至るまで手の小さな僕でもとても弾き易いです。音の方も、MARTINほど倍音は出ませんがフィンガーで弾くと、各弦の分離感が程よく繊細ですが、けしてチャラチャラした音では無く上品で暖かみの有る音でした。ギターソロをする方にはお勧めしたいモデルです。ラリビーに比べたらMARTINは遠鳴りするパワーの有る鳴り方をしますが少し攻撃的な音だと思います。久しぶりにバランスの良いギターを弾かせて貰いました。サンルーフさんと僕は沖縄市と那覇に住んでいますが育った環境が、二人共アメリカ兵相手の飲み屋街なので共通点が結構有って、昔の話をしていてもとても楽しかったです。彼のオリジナル曲のイントロとコード進行を教わったり二人で弾き語りをしたりと楽しいだけにあっと言う間に時間が過ぎ去ってしまいました。ブログを始めて良かったと思いました。何度もブログで書いている事ですが一人部屋でアコギを弾いている親父達利害に関係無く、同じ趣味の人達が集まってわいわいやるのは、とても楽しいですよ。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 01:56:09 +0900</pubDate>

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<title>二人との楽しい出会い（１）　あやちゃん</title>
<description>二月の終わりの今日、楽しい出会いが有りました。一人目は僕のお店に勤めていたあやちゃんがカナダから沖縄に帰省中に僕の会いに来てくれました。結婚後、旦那さんが大手スーパーの勤めを退職して家族でカナダに移住をしたのです。久しぶりに会う彼女は相変わらずで会話の殆どが冗談ばかりで、久しぶりに腹の底から笑いました。カナダと言う遠い異郷の地に知り合いを頼って行ったもののその知り合いが経営している会社の経営状態が悪くその後、苦労の末、郊外に潰れたパン屋を借りて再びパン屋としてオープンしたのです。お店をオープンした場所はお年寄りが多く最初の頃は、何で貴方のお店のパンは柔らかいの？包丁で切れないじゃないのとかクレームも有ったそうです。カナダのパン屋さんは日本のように焼きたてのパンを出す所は無く一度焼き上げたパンをフリーズ状態にして保存してそれを再び暖めて出すスタイルだそうですが彼女のお店は手間は掛かりますが、前日から材料を仕込んで朝焼き上げ、一番食べ頃のパンをその日に出すスタイルにしたそうです。そのお店からは美味しそうなパンの匂いが周囲に立ち込めその街で、多くの顧客から愛されるお店になりました。彼女の素晴らしい所は、そのお店をセルフスタイルでは無く来たお客様に一声掛けながら売るスタイルを続けた事です。日本で言うと何処にでも有った八百屋さんとか肉屋さんみたいなスタイルですね。多くのお年寄りは、そんなお店をとても愛してくれたようです。近くにライバル店が出来たのですが殆どのお客さんは、そのライバル店に流れなかったようでしばらくすると潰れてしまったようです。久しぶりに会った彼女はとても幸福そうで自信に満ち溢れていました。商売の原点を彼女から教えて貰ったような気がします。日本中至る所に大型ショッピングセンターやデイスカウントショップが出来て何処に行ってもシャッター通り化してますが彼女の話を聞いていると、大手には出来ない事をこつこつとやり続けてお客様に愛されるお店こそが小さな承認が生き残れる道ではないかと思います。あやちゃん、会いに来てくれて有難う！！とても嬉しかったよ！！カナダまで会いに行くのは難しいけどお互いに隠居したら、ハワイかラスベガス辺りで夫婦揃って会いたいと思います。</description>
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<category>一般</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 01:40:29 +0900</pubDate>

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<title>サンルーフさんのギターの型番が分かりました。</title>
<description>以前、サンルーフさんがリペアに出されたLarriveeのギターを紹介しましたが型番がやっと分かりました。Larrivee L-10です。ヘッドにはフライングイーグルと言うインレイが彫られています。全体のデザインは繊細で女性的な感じですがこのインレイは、凛々しくて、弾くと元気が出そうです。ネックの指板のポジションマークも、個性的で美しいです。それと表板の周囲にもアバロン貝のインレイがぐるりと施されていてとても華麗なイメージです。きっと素晴らしい音が出るギターだと思います。僕は基本的にはMARTINフリークですのでそれ以外のギターには全く詳しく有りませんのでサンルーフさんのリペア上がりのギターを弾かせて欲しいです。</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 10:30:16 +0900</pubDate>

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<title>ハイチ大地震の為に再び"We Are The World"</title>
<description>多くの被害をもたらしたハイチ大地震の被害者を救済する為に沢山のミュージシャン達が"We Are The World"の歌で再び結集しました。セリーヌ・ディオン、バーブラ・ストライサンド、ニコール・シャージンガー、カルロス・サンタナ、アッシャー。そしてマイケル・ジャクソンとジャネット・ジャクソン。その他総勢70名以上による新ウィ・アー・ザ・ワールドです。沢山のミュージシャン達が結集して歌う音楽の力は凄いです。※以下、タワーレコードのHPより転載豪華アーティストが一堂に会し、世界的な反響を呼んだチャリティー・ソング“We Are The World”。85年の発売から今年で25周年を迎えた同曲のリメイク版のレコーディングが2月1日にLAのジム・ヘンソン・スタジオにて行われ多くのアーティストが参加した。ハイチ大地震の被災者支援を目的としライオネル・リッチーとクインシー・ジョーンズの呼びかけによって実現したこのリメイク版には、アッシャー、ジェニファー・ハドソンピンク、ブライアン・ウィルソン、セリーヌ・ディオンカニエ・ウェスト、カルロス・サンタナ、マイリー・サイラスリル・ウェイン、スヌープ・ドッグ、バーブラ・ストライサンドら総勢70名以上に及ぶアーティストが集結。ハイチ出身のワイクリフ・ジョンは、プロデューサーとして参加している。前日に行われたグラミー賞授賞式に出席していた顔ぶれも多くその熱気も冷めやらぬなかでのレコーディングとなったようだ。なお、今回レコーディングされたリメイク版は2月12日に開催されるバンクーバー・オリンピック開会式のNBCの中継で初披露される予定とのこと。新たな“We Are The World”がどのような仕上がりとなっているのか公開を楽しみに待とう。この「We Are The World 25 Years for Haiti」の動画はYouTubeで見ることができ同ページにて寄付も受け付けている。なお同曲はiTunes Storeなどで購入可能だ。〈“We Are The World 25 Years For Haiti”参加アーティスト〉CARLOS SANTANA、ORIANTHI、JENNIFER HUDSON、JAMIE FOXX、SUGARLAND、ADAM LEVINE、JASON MRAZ、EARTH WIND &amp; FIRE、NATALIE COLE、THE JONAS BROTHERS、T-PAIN、BRIAN WILSON、JUSTIN BIEBER、NICOLE SCHERZINGER、INDIA. ARIE、JULIANNE HOUGH、MARY MARY、MELANIE FIONA、BEBE WINANS、MYA、TYRESE GIBSON、ANTHONY HAMILTON、RAPHAEL SAADIQ、GLADYS KNIGHT、KERI HILSON、JOEL AND BENJI MADDEN、HEART、BRANDY、PINK、MUSIQ SOULCHILD、MILEY CYRUS、AKON、JORDIN SPARKS、CELINE DION、ROB THOMAS、KATHARINE MCPHEE、JEFF BRIDGES、RANDY JACKSON、PATTI AUSTIN、KID CUDI、USHER、WILL.I.AM、KANYE WEST、LL COOL J、ISAAC SLADE、SNOOP DOGG、NICOLE RICHIE、TREY SONGZ、ETHAN BORTNICK、TARYLL JACKSON、TAJ JACKSON、TJ JACKSON、VINCE VAUGHN、DRAKE、FREDA PAYNE、FAITH EVANS、ROBIN THICKE、RASHIDA JONES、BARBRA STREISAND、JIMMY JEAN LOUIS、ENRIQUE IGLESIAS、ZAC BROWN、LIL WAYNE、TONY BENNETT、JOSH GROBAN、SEAN GARRETT、HARRY CONNICK JR.、AL JARDINE、BIZZY BONE、A.R.RAHMANほか</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 02:00:26 +0900</pubDate>

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<title>サンルーフさんのギター　LARRIVEE　flying eagle</title>
<description>このブログが縁でお友達になったサンルーフさんが初めて僕のマンションを訪ねて来た時、　LARRIVEEのギターを持参してくれましたが僕には弾かせて貰った記憶が無いのです。きっと弦が張って無かったのかな？その後、何度かサンルーフさんとライブハウスでご一緒しましたが美しいギターなのに、一度も弾いている姿を見た事が有りませんでした。きっと高価過ぎて外に持ち出すのは勿体無いのかと思っていましたが（笑い実はテンションがきついとの事でしたので僕のギターの主治医のリペアマンの小野君を紹介しました。僕が持っていたL.R.BaggsのM1を格安でお譲りしたのでピックアップ取り付けも平行しての入院です。小野君に電話して、状態を聞いて見ると弦高がとても高いので、ナット、サドル調整とフレット浮きの修正が必要との事沖縄は湿気が非常に高く、ギターにとってはトラブルが起こりやすい地域です。弾いた後、弦を緩めないと、ボデイの浮き、ブリッジ剥がれネック反りなどが起きてしまいます。リペアから戻って来たギターは、テンションも下がってとても弾き易くなったと大喜びで、ブログに書いて有りました。所有のギターが弾き難くて放置している方一度リペアに出すと、蘇りますよ。それにしても美しいギターですね。サンルーフさん、今度ぜひ弾かせて下さい！！</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:45:18 +0900</pubDate>

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<title>やっぱり男の子</title>
<description>僕の孫も、やはり男の子です。この頃ヒーロー物に憧れています。弱きを助け強きを挫き・・・・・・男の子は昔から憧れます。沖縄に戻ると、僕は勿論、怪獣役です（笑僕は子供の頃、兄弟仲が余り良くなかったので兄弟仲良しって感じだけで、満足です。僕の子供達も普通に仲良しなのでこれ以上の親孝行は要りません。</description>
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<category>一般</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 21:46:59 +0900</pubDate>

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<title>気になるギター　Martin OMC-18VLJ (2002)</title>
<description>御茶ノ水のBlue-Gと言う楽器屋さんに２月6日Martin OMC-18VLJ 2002年製が出ました。http://www.blue-g.com/stk/detail.cgi?pid=03760 僕はこのモデルを２本持っていますから流石に、購入しようとは思いませんが中々、市場に出回る事が無いのでアデイロンダックとマホガニーの黄金の組み合わせでカッタウエイタイプをお探しの方はぜひ試奏する事をお薦めします。僕の東京の友人二人も持っていますが持っている人は皆絶賛して居ます。このギターは2002年に限定発売されましたがあっと言う間に売り切れ未だに探している人が多いモデルです。ボデイサイズは０００タイプですが弦長がドレッドノートと同じなので変則チューニングをしてもテンションが保てて、ばっちりです。本日、ギター好きのお友達が僕のギターを見に久しぶりに来てくれましたがMartin OMC-18VLJを一番気に入っていました。ボデイサイズからは考えられないほど骨太の音がして、音量も大きいです。弾き語り、フィンガーソロとオールマイテイなギターだと思います。</description>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 20:54:47 +0900</pubDate>

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<title>サンルーフさん親子の素敵なライブby アルテ崎山</title>
<description>このブログがきっかけで知り合った素敵な友人にサンルーフさんと言う方が居ます。地元のCMソングを作ったり伊是名島トライアスロンのテーマソングを手掛けたりと学習塾の経営する傍らで素敵なオリジナルソングを続々と作り続けています。昨晩アルテ崎山で、何とお嬢さんと二人でライブをしたそうです。僕は残念ながら行けませんでしたがアルテのシンデイさんがYouTubeに動画をアップしてくれましたので紹介します。いやあ、素晴らしい歌唱力です。アルテ崎山の常連さんのレベルは凄いです。やはり沖縄は音楽の島です。この日サンルーフさんに、僕のMARTIN D-28MARQUISにFISHMAN RARE ARTH BRENDを仕込んで使って貰いました。ギターの音もエアー感が有ってお嬢さんのクリアで力強い歌とともに素晴らしい音で鳴っています。お嬢さんは看護師さんだそうですがプロ歌手としても十分通用すると思います。そのような素敵な声の看護婦さんが居たら患者さんも、すぐに治ってしまいそうです。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 01:48:33 +0900</pubDate>

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<title>戦うオヤジの応援団が東京新聞に取り上げられる！！</title>
<description>僕が再びギターを人前でギターを弾き始めたのは「戦うオヤジの応援団」に参加させて頂いたのがきっかけです。http://tatakauoyaji.com/全国にSPと呼ばれる支部が有って毎月一度、練習会が有ります。僕は東京に居る事が多いので埼玉の川口や都内の徒町に有る支部での練習会に参加しています。この歳になって同じ趣味を持つ同志でわいわいやるのは、とても楽しいです。先日、東京新聞に取り上げられましたので紹介します。↓拡大して見るには下のアドレスをクリックして下さい。　（写真をクリックすると鮮明なPDFで記事が読めます。http://tatakauoyaji.com/oshirase/oshirase.html写真に写っているのは、GETAさん、アザラシさん、JOYさんKAZUさん、そして団長の山下さんです。皆素敵なお友達です。残念ながら沖縄に支部は有りませんが五人ほどの会員は居るようです。誰か雄志の方が立ち上げてくれたらと思います。沖縄は嘗て沖縄フォーク村が有った位ですから多くの参加者希望者が居ると思います。※戦うオヤジの応援団の最近の活動の様子は下記HPで見れます。http://www.tatakauoyaji.com/Photo/081004/index.htm</description>
<link>http://chrifchrif.ti-da.net/e2714722.html</link>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 11:01:42 +0900</pubDate>

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<title>アルテ崎山での素敵な時間</title>
<description>相変わらず出張三昧な僕ですが沖縄に戻ると真っ先にアルテ崎山に行きます。アルテのママがメタボな僕の為にいつも特別メニューを作ってくれるので本当に有り難いです。昼食を会社のスタッフ三人で打ち合わせを兼ねて済ませその日の幾つかの商談を終えて自宅のPCに向かうと何と友人の元治先輩のブログには「今夜は、川満ちゃんと一緒にアルテ崎山で歌います〜!!」の文字がへたっぴな僕なのにいつも盛り上げてくれて有り難いですがやはり緊張します。ギターを何を持って行こうかと思案しましたがMARTIN D-45 CTMを持って行って皆に弾いて貰ったら喜んでくれると思い持参しました。その日はプロのミュジシャンのノブタカさんも遊びに来ていましたがD-45を一番喜んでくれたのはノブタカさんでした。その日も素敵な常連さん達が素晴らしい歌を披露してくれました。アルテの飛び入りはプロ及びセミプロの方が殆どでレベルが高過ぎです。僕も、もっと練習しなきゃあね（汗</description>
<link>http://chrifchrif.ti-da.net/e2714706.html</link>
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<category>ギター</category>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 10:40:52 +0900</pubDate>

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